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HANDMADE, ART & ECO
モッタイナイ×オリガミ=タノシイを一緒に経験してみませんか?

読み終えた新聞紙を折り、でんぷん糊で貼り合わせて、機能的で美しい「新聞ばっぐ」を作ります。
新聞紙が新しい形に生まれ変わる「モッタイナイ」の心と、日本の「オリガミ」の楽しさを一緒に体験できるワークショップです。
毎月違う形のばっぐを作り、何度参加しても新しい楽しさに出会えます。
STORY
しまんと新聞ばっぐは、高知県・四万十川流域の環境保全への思いから、2003年に誕生しました。高知市在住のデザイナー・梅原真氏の「四万十川流域で販売される商品は、すべて新聞で包もう」という発想が始まりです。
樹木から生まれた新聞紙を読み終えたあと、新しい形へ生まれ変わらせる。新聞ばっぐの売上の一部は、四万十川流域の環境保全活動に活用されています。
THIS WORKSHOP
身近な新聞紙を折って貼り、使える作品へ仕上げます。
基本の3サイズや、さまざまな折り方のばっぐに挑戦します。
ものを大切にし、循環させる楽しさを作品づくりから感じられます。
LESSON FLOW
写真や文字、色の配置を見ながら、ばっぐに使う新聞紙を選びます。
その月に作る形に合わせ、折る位置と手順を確認します。
折った新聞紙を丁寧に貼り合わせ、持ち手などを整えます。
新聞の柄を生かした、自分だけの新聞ばっぐを持ち帰ります。
RECOMMENDED
COURSE DETAILS
PRICE
ILCカルチャー倶楽部会費は月額330円(税込)。すべての講座を会員価格で受講できます。
LECTURER
INSTRUCTOR
tsutsumu
宮田あい
しまんと新聞ばっぐインストラクター 九州支部長
2021年、しまんと新聞ばっぐインストラクター取得(福岡1期)。新聞紙から生まれる一人ひとり違う表情を大切にしながら、折る楽しさと「モッタイナイ」の心をお伝えします。
IMPORTANT
YOUR LEARNING
「こんなことを教えてほしい」
「こんな講座があったら参加したい」
ILCカルチャー倶楽部では、みなさんの「学びたい」をカタチにしていきます。
ILCカルチャー倶楽部は、あなたの「やってみたい」を応援しています。